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NO,1 天然痴女・冴子は逆夜這いがお好き。
〜目隠し・拘束の淫乱逆レイプ地獄〜 |
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エロスのことで頭がいっぱいの天然痴女・冴子(31歳)。普段、銀行勤めの冴子は
仕事のストレスは男漁りで解消していた。しかも、一人暮らしの男性の部屋に
こっそり忍びこみ、手かせで拘束し、身動きのとれない男性を犯すことで、
性欲を処理していた。
今日も午前6時、冴子は和也(25歳、サラリーマン)の部屋に忍び込んだ。
冴子は和也が寝ていることをいいことに、手かせをし、身動きがとれなくなった
ところで、和也の秘部をまさぐり出す。和也は違和感で起きると、そこには
黒のガーターベルトに網タイツ姿の冴子が・・・。和也は大声を出そうとするが、
冴子は和也の口を手で押さえ、唇で和也の秘部を丁寧に舐め尽す。
和也はあまりの快感に、冴子の性隷になっていく・・・・・・。 |
NO,2 淫乱女教師・裕子の誘惑禁断授業
〜お気に入りの生徒を誘惑、秘密の性指導〜 | |
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高校で生物の担当をしている裕子、25歳。清楚な容姿で、いつも短い
タイトスカート姿に眼鏡をかけている。裕子は二つ年上の彼氏がいるが、
性に淡白な彼氏に不満を感じていた。裕子には実は初恋の男性に良く似ている
哲也(17歳)のことが気になっていた。哲也は生物の科目が大の苦手。
最近の試験でも赤点をとった哲也を裕子は放課後、誰もいない教室に呼び出し
二人きりの禁断の授業。裕子は胸が大きく開く白いシャツにミニタイトスカート、
きれいな美脚が哲也には刺激的であった。裕子は生物を教えながら、哲也が
時折、自分の胸に目線に集まっていることに気がつきながら、わざと哲也に
胸を押し当てていた。哲也は小さな声で「裕子先生、もう我慢できません・・・」。
裕子は「私もよ・・・。」
と哲也の口を裕子の口がふさぐ。裕子は焦る哲也をなだめながら、
哲也の制服を脱がしていった・・・・。 |
NO,3 白衣の堕天使 美人ナース・美里の淫乱治療
〜淫ら過ぎるナースコール〜 |
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美里(28歳)は上品な美貌と親しみやすい性格で、人気ナンバーワンのナース。
欲求不満な男性の性欲を深夜、癒してあげていた。
深夜の病棟、美里は白衣のボタンに指をかけた。
目前には股間を猛らせた男性患者・謙二(32歳)が期待に震え見つめている。
「さぁ、いらっしゃい謙二・・・。」
美里は淡く色づく乳首を吸われ、身体が火照っていた。
謙二はいきりたった肉棒を美里の前に出し、美里はその肉棒を咥えた。
美里は「はしたないけれど、ナースだから癒せる欲望もある」と初めは男性患者の
欲求に応えていたが、最近は自分の性的欲求を男性患者によって、満たしていた。
ナースコールは背徳の始まり、性なる治療の幕が開く。 |
NO,4 隣のお姉さんの童貞狩り
〜女の身体を教えてほしいのね?いいわ、教えてあげる〜 |
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20歳のフリーター、幹男は一人暮らしで隣の女子大生、奈津子(22歳)に
一目惚れをしていた。幹男は今まで、彼女はできたことはなく、童貞で、
女性の身体は一体どういうものなのか、知らないことをコンプレックスに感じていた。
幹男は普段、明るい性格で、キャミソールがよく似合う奈津子の身体を自分勝手に
妄想し、自分を慰めていた。
ある日、幹男の部屋のチャイムが鳴る。ドアを開けるとそこにはキャミソール姿の
奈津子が。奈津子は「DVDを買ったんだけど、テレビのつなぎ方分からなくて・・・。
私の部屋に来て、つないでくれませんか?」。幹男は奈津子の部屋に行き、
DVDプレイヤーをテレビにつなぎ終わり、自分の部屋に帰ろうとすると、
奈津子が「待って。」と幹男の手を引っ張り、無理矢理幹男の口を塞ぐ。
「私、一人暮らしが寂しくて耐えられないの。今日は泊まっていって。」と
奈津子は幹男の右手を自分の左の乳房に誘導する。幹男は「待って、
俺、童貞だから、女の子のこととか分からないし・・・・。」
「いいわ、私が女の身体の全てを教えてあげる。」と奈津子。
奈津子と幹男の性のレッスンが始まった・・・・。 |
NO,5 隣セクシー社長の社員教育
〜ダメ男性社員を監禁拘束お説教〜 |
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不動産会社の新入社員、達也23歳はまだ1件も契約が取れていない。
達也は女社長、真由美37歳からある日、社長室に呼ばれた。真由美は
社長室の鍵をしめ、
「達也くん、もう営業やって3ヶ月になるのに、まだ1件も契約がとれてないじゃない。」
「すいません、一生懸命やってるんですけど・・・。」と達也。
真由美は「営業は結果なの、言い訳はよして。達也くんにはお仕置きが必要ね。」と
達也の両手に手かせをする。達也は「えっ、何をするんですか。社長。」とジタバタする。
真由美は「じゃ、まずは口から」と達也にディープキス。「社長、困ります。」と達也。
真由美は着ているYシャツを脱ぎ、達也のズボンを脱がせ、肉棒をしごき始める。
「今夜は一晩中、お仕置きね。」と不敵な笑みを浮かべる真由美。
達也はこの後、一晩中監禁拘束お説教を受けることになる。 |
NO,6 痴女警官が逆セクハラ取調べ
〜ノンストップ拘束顔面騎乗〜 |
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祐二(29歳サラリーマン)はやってもいない痴漢容疑で警察に捕まってしまった。
取調べを受けるのは淫乱痴女警官、綾香(30歳)。
「あなたね、電車の中で女子高生のお尻をなでまわして捕まったっていうのは。」と綾香。
「私はやってません。いいかげんにしてください。仕事行かないと
洒落にならないですよ。」と祐二。「まだ、やってないと言い張るんだ。
そんなに性欲あるなら、私が満たしてあげるわよ。」と綾香。
祐二は手錠をされ、拘束される。「ちょっと待ってください。」と達也。
綾香は取調室のデスクに祐二を無理矢理寝かせ、
「そんなにお尻が好きなら、私のお尻で満足しなさい。満足したら、自白するのよ。」と、
達也の顔面に綾香のお尻を強制的に乗せる。
(達也は綾香のお尻の圧迫感で、うまく話せない。)
「こっちも方も満足させないとね。再犯しちゃうから。」と綾香は達也のズボンを下ろし、
達也の肉棒をまさぐり始めた・・・・・。 |
NO,7 私のメイドはドスケベ痴女。
〜淫乱メイドがご主人様を誘惑〜 |
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「あれっ、何かしら。このエロDVD.。「僕のメイドは淫乱痴女」って?あんな真面目な
ご主人様でもこんなDVD見るんだわ。」
普段はいたって真面目なご主人様、和也(32歳)の部屋に突然、その日の夜、
淫乱メイドの奈央(24歳)が入ってきた。
「見つけちゃいましたよ、エッチなD・V・D。」と奈央。
和也の心の中:「しまった〜。出しっぱなしだったんだ〜。
僕のメイドもののエッチなDVD。」
奈央:「あれ、見ながら一人でしてたんですかぁ〜。しかも、メイドのストーリ〜。
私のこと想像してたりして・・・・。」
和也:「いやっ、そんな・・・。」
奈央:「嘘ばっかり。いつも奈央のこと、ご主人様はいやらしい目つきしてらっしゃい
ました。本当のこと言ってくれたら、サービスしちゃいますよ。」
和也:「実は初めて会ったときから、奈央のこと・・・。」
奈央:「嬉しい。じゃ、今日はお父様には内緒で・・・。ご主人様、脱いでください。」
和也:「えっ、いいの?奈央。」
奈央:「いいですよ。これから毎日してあ・げ・る。その代わり、私にどんな事されるのを
想像してたのか、全部教えてくださいね。」
和也:「はい、お願いします・・・。」
和也は奈央の濃厚なリップサービスに身を悶えた。 |
NO,8 逆レイプ魔の女子校生
〜ヤンキー女子高生の親父狩り〜 |
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某メーカーの中間管理職、武夫(51歳)は休みの日、家の近くの公園を散歩していた。
すると、ショートカットの長○まさみ似の女子高生、志穂(17歳)がこちらをジーと
見ている。武夫はチラッと志穂を見て、通り過ぎようとすると、志穂が
「おっさん、何こっちをジロジロ見てるんだよ。」
武夫の心の中:(全然見た目と違うしゃべり方、無視して逃げよう)
志穂:(武夫の手をつかみ)、「おっさん、ここで大声出したら、どうなるか分かる?
おっさん、警察に捕まるよ。捕まりたくなかったら、一緒に来て。」
武夫:「何言ってんだよ。私は帰るから。」
(志穂が大声出そうとすると)「分かったよ。どこへ行くんだよ。」
志穂:「ラ・ブ・ホ・テ・ル。」武夫:「えっー。」志穂:「さぁ、早く!」
このまま二人はラブホテルへ。 |
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24歳の次郎は最近父親と再婚した義母、美貴26歳が気になってしかたがなかった。
というのも、実の父親と美貴との性交を見てしまったからだ。
むっちりした体の美貴は特に胸が次郎にはまぶしかった。ある日、父親が出張のため、
家の中は次郎と美貴の二人っきりになった。次郎は深夜、美貴と父親の寝室へ
忍び込んだ。美貴は起きていた。「次郎さん、どうしたの?こんな深夜に。」
「もう、僕ずっとお母さんのことが頭から離れないんだ・・。」
と次郎。(いきりたった肉棒を美貴に見せる)。
美貴は「いいわ。お父さんには内緒にしましょうね・・・。」 |
NO,10 美熟団地妻の男中毒
〜火照った身体はもう止まらない〜 |
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団地に住む人妻、美津子(39歳)は夫、亮二との性交は無いがために、
同じ団地に住む夫の部下の直也(34歳)との狂愛に夜ごと、身をゆだねていた。
ラブホテルでの情事。「今は、あなたしか欲しくないの」罪悪感を振り払うように
女体を押しつけ、囁く美津子。「私、今夜は淫らな女になってもいい?」
羞じらいに瞳を潤ませ、豊麗すぎる身体でしがみつく。直也も自分の上司の妻との
情愛に罪悪感を感じながらも、その反面、激烈な欲望を美津子にぶつけていた。 |
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