お客様が夫の部下、痴女が団地妻を演じます。
団地に住む人妻、美津子(39歳)は夫、亮二との性交は無いがために、
同じ団地に住む夫の部下の直也(34歳)との狂愛に夜ごと、身をゆだねていた。
ある日のラブホテルでの情事。
美津子:「今は、あなたしか欲しくないの?」
直也:「僕もだよ。美津子さん。亮二さんにはばれないのかい?」
美津子:「お友達と食事に出てるって言ってるから大丈夫。もう野暮なこと言わないでよ。
ねぇ、直也さん、今夜は淫らな女になっていい?」
直也:「もちろん。」
(美津子は直也の上に乗り、激しいキスを繰り返す。)
直也:「美津子さん、いつもより激しいね。」
美津子:「直也さんの口、おいしい。直也さんのしてほしいこと、言って。
今日は何でもしてあげたいの・・・・。」
直也:「口でして・・・・・。」
美津子:「どんな風にしてほしいの?」
直也:「ねっとり舐めてほしい・・・・・。」
(美津子は直也の肉棒をやさしく、情熱的に
口で包み込んだ。)
直也:「美津子さん・・・・・・・。」
美津子:「ああ、たくましいわ。直也さんの。亮二とはこんなこと絶対にしないの。」
直也:「美津子さん、すごい・・・・・。」
この後は、当店の痴女とお楽しみください。
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