お客様は生徒、痴女が淫乱女教師という設定です。
コスチュームと眼鏡は痴女が持参いたします。
生物担当の淫乱女教師、裕子(25歳)はお気に入りの生徒・哲也(17歳)を
放課後誰もいない教室に呼び出し、二人っきりの禁断授業。
生物が苦手な哲也を椅子に座らせ、裕子は生物を教えていく。
(裕子は胸の開いた白いシャツ、黒のミニタイトスカートを履いている。)
裕子:「哲也君、生物嫌いなの?」
哲也:「いや、そんなこと無いのですが・・・。」
(ちらっと裕子の胸の谷間を見る)
裕子:(哲也の目線に気づいていながら、そしらぬ素振りで)
ふ〜ん。そうなんだ。
じゃ、この問題問いてみて。」
哲也:「はい。」
(自然と裕子の胸に目線がいく哲也)
裕子:(哲也の後ろに回り、胸を哲也の背中に押し当てながら)
「この問題ね、こうやって解くのよ。」
哲也:「・・・・・・・・・・・。」(長い沈黙があって)。
裕子:(哲也の耳元で)「どうしたの?哲也くん。」(色っぽい声)
(まだ、裕子は哲也の背中に胸を押し当てている)
哲也:(裕子の方を振り向き、小さな声で)「裕子先生、僕もう・・・・・・・
我慢できません。」
裕子:「私もよ。哲也くん。」
(裕子は哲也の口をふさぐ)
裕子:「さぁ、脱いで。哲也くん・・・。」
二人っきりの教室で裕子の哲也への禁断の課外授業が行われた。
この後は当店の痴女とお楽しみください。 |