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 NO,4 隣のお姉さんの童貞狩り
〜女の身体を教えてほしいのね?いいわ、教えてあげる〜
 

 お客様は童貞役、痴女は隣のお姉さんを演じます。
 痴女のコスチュームはご要望があれば受付時に電話でお伝えください。  
 20歳で童貞の幹男はいつもあこがれていた二つ年上の女子大生、
 奈津子の部屋に連れてこられ、性のレッスンを受けることになった。

 奈津子:「幹男くん、どう私のオッパイ。触ってみて。」

 幹男:「やわらかい・・・。下のほうも見たい・・・・。」

 奈津子:「本当は、あんまり人に見せてはいけないんだけど、幹男くんにだけ、特別ね」
 胸の昂りを抑えながら、奈津子はさらに膝を大きく開いてゆく。
 割れ目が開き、その間から、小陰唇の肉襞がのぞく。
 自分で見おろしながらも、その危なさに動悸を禁じ得なかった。

 「見えるでしょう。このビラビラした小さなお肉が、小陰唇っていうの。形が唇に似てる
 からかしら……ほら、二つにわかれて、開くのよ」  もう躊躇せず、
 最後まで全部見せてやろう奈津子はそう心に決めて、小陰唇に指を添えて開いてゆく。

 「なかに穴みたいなのが開いてるのが、見える?」  瞬きもせずに、
 生唾を呑みこみながら、真剣そのものの表情で見つめる幹男、
 その一途な視線が、そこにジリジリと熱く焦げつくように感じられた。

 「ほら……ここに、穴が開いてるの、わかるでしょう」  奈津子は、膣口を指で探り、
 そこに指を差しこんでゆく。奈津子は、体当たりの性教育に得体の知れない
 昂りを覚えてしまっていた。

 「俺も、入れてみちゃ、駄目? 指、入れさせてみて」  幹男の要求に一瞬、
 ドキッとしたものの、もうためらいはなかった。生半可な気持ちでは教材には
 なれないのだ。

 「そうね。幹男くんの指でたしかめてみてごらん」  幹男は身を乗りだし、
 奈津子は両膝の間に迎え入れ、指で、襞肉を開いて待つ。どちらにとっても
 息づまる瞬間だった。

 「アッ」  幹男の指先が裏肉に触れた瞬間、ピピッと放電して、火花が散る。
 指先が痺れ、幹男の腰がピクッと震える。

 「……すごい、ヌルヌルしてる」  肉の湿地帯に指先が恐るおそる探りを入れる。
 幹男も奈津子も、生唾をゴクリと呑みこむ。幹男は目を点にして見つめ、
 奈津子はもうとても見てはいられない。

 「アッ、アーッ……」  指先が沼地を滑って、次の瞬間、まるで引きこまれるように
 埋まりこんでゆく。まるで底なし沼のようだ。戸惑いもがくほどに、幹男の指は
 沼のなかに深く填まりこんでいってしまう。

 「ほ、本当だ……穴が開いてる……」  幹男の中指が根元まで、肉穴のなかに
 埋まりこんでいた。

 この後は、当店の痴女とお楽しみください。

 
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