お客様はご主人様、痴女はメイドの役。
メイドのコスチュームは痴女が持参いたします。
ご主人様、
和也のエロDVD(メイドもの)を見つけた淫乱メイド、奈央はその日の夜、
和也の部屋を訪れた。
奈央:(メイドもののエロDVDを手に持ちながら)「見つけちゃいましたよ、エッチなD・V・D」
と奈央。
和也の心の中:「しまった〜出しっぱなしだったんだ〜。僕のメイドもののエッチなDVD。」
奈央:「あれ、見ながら一人でしてたんですかぁ〜。しかも、メイドのストーリ〜。
私のこと想像してたりして・・・・。」
和也:「いやっ、そんな・・・。」
奈央:「嘘ばっかり。いつも奈央のこと、ご主人様はいやらしい
目つきしてらっしゃいました。本当のこと言ってくれたら、サービスしちゃいますよ。」
和也:「実は初めて会ったときから、奈央のこと・・・。」
奈央:「嬉しい。じゃ、今日はお父様には内緒で・・・。ご主人様、脱いでください。」
(実は奈央は和也の父親とも性的な関係があるが、和也には内緒にしていた。)
和也:「えっ、いいの?奈央。」
奈央:「いいですよ。これから毎日してあ・げ・る。その代わり、私にどんな事されるのを
想像してたのか、全部教えてくださいね。」
和也:「はい、お願いします・・・。」
奈央:「じゃ、最初に何してほしいの?」
(和也は既に上半身裸。)
和也:「乳首を舐めてほしい。」
奈央:「ご主人様、乳首が好きなんだ。チロチロ舐めるのとべったり舐めるのと
どっちがいい?」
和也:「チロチロ舐めるほうでお願いします。」
奈央:「かわいい、ご主人様。」(奈央は和也の乳首をチロチロ舐め始める・・。)
和也:「奈央、気持ちいいよ。」
奈央:「もっと気持ちよくしてあげる。次は何して欲しいの?」
和也:「じゃ、次は・・・・。」
奈央の濃厚なリップサービスに和也は虜になっていく・・・。
この後は、当店の痴女とお楽しみください。
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