お客様は中年男性、痴女は女子高生の役。
セーラー服のコスチュームは痴女が持参いたします。
中年男性、武夫(51歳)は
女子高生、志穂(17歳)に無理矢理ラブホテルに連れてこられた。
武夫:「もうお金を払うから帰して。ねっ。」
志穂:「おっさん、冗談は止めてよね。これからが楽しいんだから。早く、チンポ出して。」
武夫:「な、なに言ってんの。本当、もう帰るから。」
志穂:「早く!」(志穂は武夫のズボンを脱がせる。)
武夫:「ちょ、ちょっと。」
志穂:「何、このフニャチン。なめてんの。もう早くたたせてよ。」
(志穂は乱暴に武夫の肉棒をしごく。)
武夫:「もう止めてください。」
志穂:「大分、たってきたわね。私のオッパイ見たら、興奮するわよね。おっさん。」
(志穂はセーラー服を脱ぎ始める。)
志穂:(乳首がピンクの美乳を見せながら)「おっさん、早く触って。」
武夫:「は、はい。」(志穂の美乳を恐る恐る触る。)
志穂:「もっとしっかり。」
武夫:「すいません。」(今度はしっかり、志穂のオッパイを触る)
志穂:「あー気持ちいい。じゃ、舐めてよ。」
(武夫、志穂のピンクの乳首を優しく舐める。)
志穂:「もっと強く吸って!おっさん!」
(武夫は志穂の乳首を強く吸う。)
志穂:「おっさん、合格よ。今度は私が気持ちしてあげる。」
(志穂は武夫の肉棒を口に含みはじめる・・・。)
武夫:「・・・・・・・・・・・・・・・。」
武夫は快感に身を悶えだした・・・・。
この後は当店の痴女とお楽しみください。
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