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 NO,9 義母と義息子
〜禁じられた痴態関係〜
 

 24歳の次郎は年が近い義母、美貴26歳の寝室に忍び込む。
 次郎は父親と美貴との性交を見て以来、美貴の豊満な体が頭から離れなかった。
 美貴は次郎を受け入れ、禁じられた関係が始まる。

 次郎:「もう、僕ずっとお母さんのことが頭から離れないんだ・・・。」
 (いきりたった肉棒を美貴に見せる。)

 美貴:「いいわ、お父さんには内緒にしましょうね。」

 次郎「お願いがあるんだけど・・・。」
 (次郎は最大に達した肉棒を美貴の豊満な胸に差し出す。)

 美貴:「もしかして……これで挟めってこと?」
 (次郎の思惑を見抜いたのか、美貴は自分の乳房を両手で揺すると、眉を顰めて
 見上げてきた。次郎は唾を呑みこみ、小さくうなずく。

 美貴:「まったく、どこで覚えたのよ、こんなこと」  苦笑いを浮かべながらも、漲った
 肉棒に上半身を押しつけてくる。
 「おああ……」  ふんにゃりとした柔らかな感触に、肉棹が包まれた。
 予想通り、深い乳房の谷間は肉棹をすっぽりと包みこんでいる。
 赤紫色に充血した亀頭が白い乳房に挟まれているのが、たまらなく淫靡だった。

 美貴:「こんなこと、気持ちいいの?」 美貴は呆れた表情で見上げながら、
 両手で寄せた乳房の谷間で肉棹を擦りつける。

 「す、すごく気持ちいいっ!」  なんといっても普段、清楚な美貴が、AVまがいの
 行為をしてくれているのだ。それだけでも快感が倍加していくのに、
 柔らかい乳房の吸いつくように包みこむ心地よさがたまらない。  
 肉棹の先端は美貴の顎にまで伸びている。さらなる欲望が、躊躇うこともなく
 口から飛びでる。

 「そ、そのまま……口でして」

 「もう……バカ」  ある程度予測していたのだろう。美貴は、渋々といった感じながらも
 首を折り、乳房に挟んだまま顔をのぞかせている肉棹の先端を口に咥えた。

 「うあああっ!」  ボルテージが一気にあがった。 美貴が、怜悧な義母が
 パイズリをしながらフェラチオをしているのだ。それは、これまで目にした
 どんなAVよりも激しく快感を高めていく。一度は抑えた臨界点への暴走が、
 再び加速しはじめた。

 「お義母さん、ぼ、僕、もう……」  次郎の反応に呼応するように、美貴はさらに
 激しく乳房を揺すり、肉棹を舐め扱く。加えつづけられる甘美すぎる刺激に、
 樹液の安全弁が臨界点を迎えた。

 「ああああっ!」。

 この後は、当店の痴女とお楽しみください。

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