24歳の次郎は年が近い義母、美貴26歳の寝室に忍び込む。
次郎は父親と美貴との性交を見て以来、美貴の豊満な体が頭から離れなかった。
美貴は次郎を受け入れ、禁じられた関係が始まる。
次郎:「もう、僕ずっとお母さんのことが頭から離れないんだ・・・。」
(いきりたった肉棒を美貴に見せる。)
美貴:「いいわ、お父さんには内緒にしましょうね。」
次郎「お願いがあるんだけど・・・。」
(次郎は最大に達した肉棒を美貴の豊満な胸に差し出す。)
美貴:「もしかして……これで挟めってこと?」
(次郎の思惑を見抜いたのか、美貴は自分の乳房を両手で揺すると、眉を顰めて
見上げてきた。次郎は唾を呑みこみ、小さくうなずく。
美貴:「まったく、どこで覚えたのよ、こんなこと」
苦笑いを浮かべながらも、漲った
肉棒に上半身を押しつけてくる。
「おああ……」
ふんにゃりとした柔らかな感触に、肉棹が包まれた。
予想通り、深い乳房の谷間は肉棹をすっぽりと包みこんでいる。
赤紫色に充血した亀頭が白い乳房に挟まれているのが、たまらなく淫靡だった。
美貴:「こんなこと、気持ちいいの?」
美貴は呆れた表情で見上げながら、
両手で寄せた乳房の谷間で肉棹を擦りつける。
「す、すごく気持ちいいっ!」
なんといっても普段、清楚な美貴が、AVまがいの
行為をしてくれているのだ。それだけでも快感が倍加していくのに、
柔らかい乳房の吸いつくように包みこむ心地よさがたまらない。
肉棹の先端は美貴の顎にまで伸びている。さらなる欲望が、躊躇うこともなく
口から飛びでる。
「そ、そのまま……口でして」
「もう……バカ」
ある程度予測していたのだろう。美貴は、渋々といった感じながらも
首を折り、乳房に挟んだまま顔をのぞかせている肉棹の先端を口に咥えた。
「うあああっ!」
ボルテージが一気にあがった。
美貴が、怜悧な義母が
パイズリをしながらフェラチオをしているのだ。それは、これまで目にした
どんなAVよりも激しく快感を高めていく。一度は抑えた臨界点への暴走が、
再び加速しはじめた。
「お義母さん、ぼ、僕、もう……」
次郎の反応に呼応するように、美貴はさらに
激しく乳房を揺すり、肉棹を舐め扱く。加えつづけられる甘美すぎる刺激に、
樹液の安全弁が臨界点を迎えた。
「ああああっ!」。
この後は、当店の痴女とお楽しみください。
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